神棚のお札は伊勢神宮のもの?神宮大麻の受け方と並べ方を榊農家が解説

神棚 伊勢神宮 神棚

神棚に祀る伊勢神宮のお札は「神宮大麻(じんぐうたいま)」といい、伊勢まで出かけなくても、例年10月ごろから全国の神社で受けられます。一般的には、地元の氏神さまのお札とあわせて神棚に祀り、毎年暮れまでに新しいものに替えます。

「伊勢神宮のお札は、伊勢神宮に行かないといただけないの?」と、年末が近づくと気になる方も多いと思います。

私たち「高嶺の榊」は、富士山の麓で神棚に供える榊を育て、お届けしている榊農家です。神社本庁や伊勢神宮、各地の神社庁の案内をもとに、神宮大麻の受け方・神棚での並べ方をまとめました。作法は地域や神社によって異なるため、迷ったときはお札を受ける神社にたずねるのがいちばん確かです。

私たちについて
私たちについて

日本の神様には日本の榊を。富士山の麓で大切に育てた榊を榊農家が直送でお届けします。

  1. 神棚に祀る伊勢神宮のお札とは?
    1. 天照大御神のお神札「神宮大麻」
    2. 「大麻」はお祓いの道具を指す言葉
    3. 神宮の神楽殿で受ける「授与大麻」とは別のもの
  2. 神棚には伊勢神宮のお札が必要?
    1. 一般的には神宮大麻と氏神さまのお札を一緒に
    2. 神棚がなくてもお札はお祀りできる
  3. 神宮大麻はどこで受ける?神棚用のお札の受け方
    1. 全国の氏神神社で頒布
    2. 地域によっては家庭まで届けられる例も
    3. 初めて神棚を祀るなら神職への相談も
  4. 神棚の神宮大麻はいつから受けられる?
    1. 例年10月ごろから全国の神社で用意
    2. お札の取り替えは年末の28日ごろまでが目安
    3. 喪中は忌明けを待って受ける
  5. 神宮大麻の大きさは?神棚の宮形との関係
  6. 神棚での伊勢神宮のお札の並べ方は?
    1. 三社造りは中央に神宮大麻
    2. 一社造りは神宮大麻を一番手前に
    3. 向きは南か東が一般的
  7. 神棚の伊勢神宮のお札はいつ替える?
    1. 毎年新しい神宮大麻に替える
    2. 古いお札は受けた神社か近くの神社へ
  8. 伊勢神宮のお札を替えるとき神棚の榊はどうする?
    1. お札と同じ日に榊も新しく
    2. 年末は榊が届く日を逆算して手配
  9. 神棚と伊勢神宮のお札に関するよくある質問
    1. Q. 伊勢神宮に行かないと神宮大麻は受けられませんか?
    2. Q. 伊勢の神棚とは何ですか?
    3. Q. 神宮大麻だけを祀ってもいいですか?
  10. まとめ|神棚の伊勢神宮のお札は近くの神社で受ける神宮大麻
  11. 参考・出典

神棚に祀る伊勢神宮のお札とは?

神宮大麻の届く流れ。伊勢神宮のお神札は、全国の神社を通じて頒布されます。
神宮大麻の届く流れ。伊勢神宮のお神札は、全国の神社を通じて頒布されます。

伊勢神宮のお札は、家庭の神棚でお祀りするために全国へ頒布されているお神札です。まずは名前と成り立ちを押さえておくと、神社で受けるときに迷いません。

天照大御神のお神札「神宮大麻」

神宮大麻は、伊勢神宮(皇大神宮)にお祀りされている天照大御神のお神札です。

伊勢神宮は、神宮大麻を「新年を迎える前に全国の神社を通じて頒布される神宮のお神札」と説明し、家庭の神棚に氏神さまなどのお神札とあわせてお祀りするものとしています。島根県神社庁は、神宮大麻に「天照皇大神宮」と添えて紹介しています。

島根県神社庁によると、神宮大麻は「お伊勢さま」「お祓いさま」とも呼ばれ、年の初めに新しくお祀りして家族の一年の無事を祈るものとされています。

「大麻」はお祓いの道具を指す言葉

神宮大麻の「大麻」は「おおぬさ」とも読み、お祓いに使う祭具を意味する言葉です。

伊勢神宮によると、古くは伊勢の御師(おんし)が「御祓大麻」として各地に配っていたものが始まりで、明治以降は全国へ頒布されるようになりました。岡山県神社庁は、大麻はもともとお祓いに用いる木綿や麻を指し、そこから厳重なお祓いを経て授けられるお札を大麻と呼ぶようになったと説明しています。

神社本庁は、神宮大麻を日本人の総氏神さまである伊勢神宮のお神札と紹介しています。

神宮の神楽殿で受ける「授与大麻」とは別のもの

伊勢神宮に参拝したときに内宮・外宮の神楽殿で受けるお札は「授与大麻」と呼ばれ、全国の神社で頒布される神宮大麻とは別のものです。

神社本庁は、全国の氏神神社を通じて頒布されるものを神宮大麻(頒布大麻)、内宮・外宮の神楽殿で授与されるものを授与大麻として分けています。岡山県神社庁も、神宮で授与大麻を受けた場合でも、氏神神社で新年の神宮大麻を受けて一緒にお祀りするよう案内しています。

伊勢参りの記念にいただいたお札と、毎年地元で受ける神宮大麻は、役割が少し違うと考えると分かりやすいと思います。

神棚には伊勢神宮のお札が必要?

神棚に祀るお札の組み合わせ。一般的には神宮大麻と氏神さまのお札を一緒にお祀りします。
神棚に祀るお札の組み合わせ。一般的には神宮大麻と氏神さまのお札を一緒にお祀りします。

神棚に何のお札を祀るかは、家庭や地域によって考え方があります。ここでは各地の神社庁が示している一般的な形を紹介します。

一般的には神宮大麻と氏神さまのお札を一緒に

一般的には、神棚には神宮大麻と、地元の氏神さまのお札を一緒にお祀りします。

神社本庁は、氏神さまのお神札と神宮大麻をあわせてお祀りするよう案内しています。さらに崇敬している神社(自分が特に信仰している神社)のお札があれば、あわせて神棚に納めます。

どちらか一方だけ祀る場合について、岡山県神社庁は神宮大麻を優先するとしています。ただし決まりの細部は地域や神社によって異なるため、氏神さまの神社でたずねると、その土地の習わしが分かります。

神棚がなくてもお札はお祀りできる

宮形(お社)がない家でも、書棚やタンスの上など明るく清らかな場所にお札をお祀りできます。

伊勢神宮は、神棚がない場合は書棚の上などの明るく清らかで目線より高い場所にお祀りするよう案内しています。神社本庁も、神棚を設けられない場合はまずお神札をお祀りするだけでもよく、宮形の有無にとらわれ過ぎずにできる形でお祀りすることが大切としています。

賃貸住宅で壁に穴をあけずに祀る方法は、賃貸で神棚を祀る記事で紹介しています。

神宮大麻はどこで受ける?神棚用のお札の受け方

神宮大麻を受ける場所。伊勢まで出かけなくても、地元の氏神さまの神社などで受けられます。
神宮大麻を受ける場所。伊勢まで出かけなくても、地元の氏神さまの神社などで受けられます。

伊勢神宮のお札と聞くと伊勢まで行くものと思いがちですが、神宮大麻はお住まいの地域で受けられます。

全国の氏神神社で頒布

神宮大麻は、全国の神社を通じて頒布されており、地元の氏神さまの神社で受けるのが一般的です。

神社本庁は、神宮大麻は全国の神社で頒布されているとし、詳しくは氏神さまや近くの神社に問い合わせるよう案内しています。伊勢神宮も、氏神さまか各都道府県の神社庁に問い合わせるよう添えています。

岡山県神社庁によると、神宮に参拝しても神宮大麻を直接受けることはできず、氏神神社を通じて受けるものとされています。

地域によっては家庭まで届けられる例も

地域によっては、神社を通じて神宮大麻が各家庭へ届けられる仕組みがあります。

たとえば岡山県では、県内各地で奉告祭を行ったあと、12月から各家庭へ届けられると岡山県神社庁が紹介しています。こうした配り方の有無や時期は地域によって大きく違います。

氏神さまがどこか分からないときは、各都道府県の神社庁のサイトで住所から探せる場合があります。静岡県神社庁や愛知県神社庁も、近くの神社(氏神さま)を探せるページを設けています。

初めて神棚を祀るなら神職への相談も

新しく神棚を祀るときは、お札を受ける神社で神棚のお祓いを相談しておくと、手順を確かめながら進められます。

島根県神社庁は、初めて神棚を祀る場合は氏神さまの神社に新宅祭(神棚祓)を依頼するとよいとしています。お札と同じ神社に相談すれば、神棚に納める順番もその場で教えてもらえます。

新しく祀るときに必要なものや手順は、神棚の魂入れの記事で紹介しています。

神棚の神宮大麻はいつから受けられる?

神宮大麻を受ける時期の目安。例年10月ごろから神社で用意され、12月28日ごろまでに取り替えるのが一般的です。
神宮大麻を受ける時期の目安。例年10月ごろから神社で用意され、12月28日ごろまでに取り替えるのが一般的です。

神宮大麻は一年中いつでも並んでいるわけではなく、新年に向けて頒布される時期があります。

例年10月ごろから全国の神社で用意

神宮大麻は、例年10月ごろから全国の神社で受けられるように用意されます。

神社本庁は、神宮大麻は10月ごろから頒布できるように用意され、毎年暮れまでに新しい神宮大麻を受けて新年を迎えるよう呼びかけています。

岡山県神社庁によると、9月17日に伊勢神宮の内宮神楽殿で頒布始祭が行われ、そのあと各地の神社へ届けられます。神社に並ぶ時期は地域や神社によって前後するため、早めに受けたい場合は氏神さまの神社に問い合わせておくと確実です。

お札の取り替えは年末の28日ごろまでが目安

新しいお札への取り替えは、正月飾りと同じく12月28日ごろまでに済ませるのが一般的です。

愛知県神社庁は、お札は正月飾りと同じく28日までに取り替えるのが一般的で、29日は二重苦、31日は一夜飾りとして嫌われるとしています。10月から12月上旬のうちに受けておけば、年末の大掃除のあとに落ち着いて納められます。

年末の神棚の掃除や正月飾りの段取りは、神棚の年神様の飾り方の記事にまとめています。

喪中は忌明けを待って受ける

家族に不幸があった年は、一般的には忌が明けてから神宮大麻を受けます。

神社本庁は、喪中はお神札を受けることを避け、忌が明けてから受けるのが一般的としています。忌の期間の目安は五十日(仏式では四十九日)とされています。年をまたぐ場合の扱いは地域や神社によって異なるため、受ける神社で相談すると安心です。

神宮大麻の大きさは?神棚の宮形との関係

神宮大麻の3つの大きさ。大きさによって御神徳が変わることはなく、神棚の宮形に合わせて選びます。
神宮大麻の3つの大きさ。大きさによって御神徳が変わることはなく、神棚の宮形に合わせて選びます。

神宮大麻には3種類の大きさがあり、大きさによって御神徳が変わることはないため、神棚の宮形に納まるものを選びます。

伊勢神宮によると、大きさは神宮大麻が縦24.5×横6.8cm、神宮中大麻が縦25.0×横7.5cm、神宮大大麻が縦30.5×横10.5cmです。神社本庁も、納める神棚やお祀りするスペースに合わせて選ぶよう案内しています。

受けに行く前に、宮形の扉の内側(お札を納める内陣)の幅と高さを測っておくと、選ぶときに迷いません。宮形に入らない大きさのお札は、神社本庁によると宮形の横に丁寧に並べてお祀りします。

神棚での伊勢神宮のお札の並べ方は?

神棚でのお札の並べ方の例。三社造りは中央、一社造りは一番手前に神宮大麻を納めるのが一般的です。
神棚でのお札の並べ方の例。三社造りは中央、一社造りは一番手前に神宮大麻を納めるのが一般的です。

神宮大麻と氏神さま、崇敬神社のお札を受けたら、神棚の形に合わせて順番に納めます。

三社造りは中央に神宮大麻

扉が3つある三社造りの神棚では、中央に神宮大麻、向かって右に氏神さま、向かって左に崇敬神社のお札を納めるのが一般的です。

神社本庁によると、お神札をお祀りする場所の順位は、中央がいちばん上で、次が向かって右、その次が向かって左です。伊勢神宮も同じ順番を案内しており、お札を横に並べる場合も同じ考え方でよいとしています。

一社造りは神宮大麻を一番手前に

扉が1つの一社造りの神棚では、神宮大麻を一番手前にし、その後ろに氏神さま、さらに後ろに崇敬神社のお札を重ねます。

伊勢神宮と神社本庁は、いずれもこの順番を案内しています。お札が増えて宮形に納めきれないときは、宮形の横に丁寧に並べます。

向きは南か東が一般的

神棚は、明るく清らかで目線より高い場所に、お札の正面が南か東を向くように置くのが一般的です。

伊勢神宮は、南か東向きが一般的としながら、間取りによってふさわしい場所であれば向きはかまわないと添えています。家の事情に合わせて、無理のない場所を選ぶのがよいと思います。

神棚全体の飾り方やお供えの配置は、神棚の飾り方の記事で紹介しています。

神棚の伊勢神宮のお札はいつ替える?

お札を替える一年の流れ。古いお札は神社に納め、新しい神宮大麻を受けてお祀りします。
お札を替える一年の流れ。古いお札は神社に納め、新しい神宮大麻を受けてお祀りします。

神宮大麻は、一年ごとに新しいものに替えるのが一般的です。古いお札の納め方もあわせて知っておくと、年末に慌てません。

毎年新しい神宮大麻に替える

神宮大麻は毎年新しいものを受け、新しい年を迎える前に取り替えるのが一般的です。

神社本庁は、お神札は毎年取り換えて新しい年を迎えるよう案内しています。伊勢神宮も、年末に前年のお神札を感謝を込めて氏神神社に納めるとしています。

古いお札は受けた神社か近くの神社へ

古いお札は、受けた神社の古神札納所などに納めてお焚き上げしてもらいます。

神社本庁によると、多くの神社では大晦日から1月15日ごろまでに左義長やどんど焼きが行われ、古いお札や正月飾りがお焚き上げされます。遠くの神社で受けたお札で納めに行くのが難しい場合は、近くの神社にお焚き上げしてもらえるか問い合わせてから納めるのがよいとしています。

伊勢神宮で受けた授与大麻を納める場合も、まずは近くの神社に相談してみると、受け付けの方法を教えてもらえます。

伊勢神宮のお札を替えるとき神棚の榊はどうする?

お札とあわせて新しくする榊。神棚の両側には一対の榊を供えます。
お札とあわせて新しくする榊。神棚の両側には一対の榊を供えます。

お札を新しくしたら、神棚の両側に供える榊もあわせて見直しておくと、新しい年をすっきりと迎えられます。

お札と同じ日に榊も新しく

新しい神宮大麻を納める日に榊も新しいものへ替えると、神棚全体を新年の形で迎えられます。

神社本庁は、神棚の両側には榊をお供えすると案内しています。北海道神社庁も、榊立てに供える常緑樹は常に生き生きとみずみずしくなければならないとしています。

榊は、毎月1日と15日に合わせて替える家庭が多く見られます。群馬県前橋市の産泰神社は、毎日の交換が理想としながら、1日・15日に合わせてもよいとしています。

年末は榊が届く日を逆算して手配

お札を28日ごろまでに納めるなら、榊もその日に間に合うよう早めに手配しておくと安心です。

年末は神社も家の中も慌ただしくなる時期です。私たち榊農家では、収穫した榊を専用の冷蔵庫で鮮度を管理し、鮮度保持袋に入れて発送しています。新しいお札の両側には、葉に張りのある榊を供えたいものです。

高嶺の榊の定期便は、月1回コースが毎月末、月2回コースが毎月1日と15日までにお届けする形です。単品は3営業日以内に発送し、1日・15日に合わせたい場合は5日前までの注文で備考欄に書き添えると調整できます(2026年9月時点の通販サイト記載)。

榊立てと榊の長さの合わせ方は、榊立ての選び方の記事で紹介しています。

神棚と伊勢神宮のお札に関するよくある質問

Q. 伊勢神宮に行かないと神宮大麻は受けられませんか?

A. 神宮大麻は全国の神社を通じて頒布されているため、地元の氏神さまの神社などで受けられます。岡山県神社庁によると、神宮に参拝しても神宮大麻を直接受けることはできません。

Q. 伊勢の神棚とは何ですか?

A. 伊勢市でつくられる宮形で、三重県は「伊勢の神殿」として県の伝統工芸品に指定しています。伊勢神宮の神殿を模し、檜に茅で葺いて作られるものです。

Q. 神宮大麻だけを祀ってもいいですか?

A. 一般的には氏神さまのお札と一緒にお祀りします。一方だけの場合は神宮大麻を優先するという案内もありますが、地域や神社によって考え方が異なるため、氏神さまの神社にたずねると安心です。

まとめ|神棚の伊勢神宮のお札は近くの神社で受ける神宮大麻

神宮大麻を受けてから納めるまでの流れ。地元の神社で受け、神棚に納め、榊を供え、一年後に古いお札を納めます。
神宮大麻を受けてから納めるまでの流れ。地元の神社で受け、神棚に納め、榊を供え、一年後に古いお札を納めます。

神棚に祀る伊勢神宮のお札について、ポイントをまとめます。

  • 伊勢神宮のお札は神宮大麻といい、全国の氏神神社などで受けられる
  • 頒布は例年10月ごろからで、暮れの28日ごろまでに新しいお札に替えるのが一般的
  • 三社造りは中央、一社造りは一番手前に神宮大麻を納める
  • 古いお札は受けた神社か近くの神社に納め、榊もあわせて新しくする

10月から12月上旬のうちに神宮大麻を受けておけば、年末は掃除と榊の用意に時間を回せます。

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参考・出典

  • 伊勢神宮「神宮大麻と神宮暦|神宮について|伊勢神宮」 https://www.isejingu.or.jp/about/jingutaima/
  • 伊勢神宮「お神札(神宮大麻)の祀り方|神宮大麻と神宮暦|神宮について|伊勢神宮」 https://www.isejingu.or.jp/about/jingutaima/ofuda_howto.html
  • 神社本庁「伊勢の神宮のお神札 神宮大麻(じんぐうたいま)をおまつりしましょう」 https://www.jinjahoncho.or.jp/jingutaima/
  • 神社本庁「お神札のまつり方」 https://www.jinjahoncho.or.jp/omatsuri/ofuda/
  • 神社本庁「神棚」 https://www.jinjahoncho.or.jp/omatsuri/kamidana/
  • 岡山県神社庁「神宮大麻|神道について」 https://www.okayama-jinjacho.or.jp/shinto/jingu-taima/
  • 島根県神社庁「神棚の祀り方|神道色々」 https://www.shimane-jinjacho.or.jp/shinto/kamidana.html
  • 愛知県神社庁「お正月のお神札について」 https://aichi-jinjacho.or.jp/shougatu.html
  • 愛知県神社庁「氏神様をさがそう」 https://aichi-jinjacho.or.jp/search.html
  • 静岡県神社庁「お近くの神社(氏神さま)について」 http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/news_topics/news.php?id=7
  • 北海道神社庁「Q04 神棚をまつるにはどのようなものが必要ですか?」 https://hokkaidojinjacho.jp/ritual-dwelling/qa-04/
  • 産泰神社「【神職が画像で解説】神棚のお祀りの仕方~お供え物からお参り方法まで~」 https://www.santai-jinja.jp/blog/kamidana-osonaemono/
  • 三重県「三重県指定伝統工芸品(伊勢志摩地域)」 https://www.pref.mie.lg.jp/CHISHI/HP/72504045147.htm

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